2015.2.13

初めての外出アポ

はじめまして。インターンの佐藤(♂)です。

会社では不本意ながらファブと呼ばれています。

 

 

先日、はじめて「商談」に参加しました。

 

 

話は前後しますが、インターンの最初の仕事はテレアポです。

これがなかなか難しいです。

初対面の相手に、直接あって話すならともかく、

電話越しに「話を聞いてください」とお願いするわけです。

僕も電話で営業されたことは何回かありますが、しっかりと聞いた試しが無いです。

当然、断られます。なんでってくらい断られます。

そんななか、やっとの思いでとれたアポの商談に先日、行ってきました。

 

僕はまだ、一人で商談はできないので、

金田社長に同行して頂きました。恐縮です。

 

16時に商談は始まりました。

広告に関する専門用語の応酬の中、ひたすら僕はメモを取りました。

帰ったらそっこーでググって調べます。

ほぼ一言も喋っていないのに喉がカラカラでした。

無事、商談が終わり、前向きに検討してもらえることになりました。

 

この時点では、僕の役割は議事録を書くくらいしかないです。

一人で商談するためには

  • 広告市場について勉強し、自分の会社やサービスが全体のどの位置にいるのかを知る
  • 自社のサービスと競合のサービスに精通し、顧客にあった提案ができる

最低でもこの2つを意識してこれから精進したいです。

 

 

あ、そういえばなんでファブって呼ばれてるか理由を書いてませんでした。

それは、、、、

 

次回に書きたいと思います。

それではまた!