インターン生がインターネット広告の種類を調べてみた

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インターン生
著者:
(Intern)

こんにちは。お久しぶりです。フルアウトでフルタイムな波多野です。

初出社からもうすぐ1ヶ月ということもあり、DSPの運用やマーケティングについての知識が着実に身に付いてきていると日々実感しております。

できることや任されることがどんどん増えてきて仕事が楽しくなってきた今日この頃ですが、今回は「インターネット広告の種類」というテーマで記事を書いてみたいと思います。

「ネット広告を大きく分類してみた」

さて、ネット広告の種類ですが、その前に、調べる過程で大まかに分類してみました。

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まずは、運用型。これは、適切なターゲットのみに配信対象を絞り効率よく運用する広告です。RTB取引の入札額などを運用していきます。

次に、アフィ型。これは成果報酬型ともいわれ、提携先webサイトに商品の購入や申込、資料請求などのコンバージョンが発生した場合のみ、件数や金額に応じて費用が発生する広告です。

最後は、純広告。これはTVCMや雑誌広告と同じく、ある固定の枠を買ってそこに広告を配置する手法です。

分類については以上です。次にいよいよ種類を見ていきましょう!

「ネット広告の種類について」

さて、いよいよネット広告の種類ですが、手法別に表にまとめてみました。
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DSP以外にも種類、料金形態は様々ですね! この中から、私が特に興味をもった広告手法4つをピックアップし、簡単に紹介しましょう。

まずは、リスティング広告。これは検索連動型とも呼ばれ、Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンの検索結果ページに表示される広告です。料金はCL課金です。

次に、ソーシャルメディア広告。Facebookやtwitterなどのソーシャルメディアに拡散させる性質をもった広告です。料金はエンゲージメント、CL、imp課金など様々です。

3つめは、ネイティブ広告。最近グノシーやAntennaなどのキュレーションメディアによく現れる、広告に見えないような広告です。記事のように扱われるため記事広告とも呼ばれます。主に大手企業がブランド認知の強化として使用しているイメージがあります。

最後は、SEO対策。これは、検索結果ページに自サイトを上位表示させるための活動です。コンテンツマーケティングと組み合わることが近年重要視されています。

 

以上が私が興味をもった4つの広告手法です。

この4つのなかでネイティブ広告についてもっとディグりたいと思ったので調べてみました。

それは、次回ということで! お楽しみに!

 

 

 

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「その運用で本当に効果が出る? DSP運用のベストプラクティス」|インタビュー記事